五所川原市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ
こちらは五所川原市新型コロナワクチン接種予約サイトです。

現在、すべての方(接種対象者)の予約を受付中です。

インターネット、LINEおよび 電話にて予約を承ります。

引き続きお電話での予約は「五所川原市新型コロナワクチンコールセンター」をご利用ください。

五所川原市新型コロナワクチンコールセンター
電話:0173-26-7751
(平日8時30分から17時15分まで)

(9/16 更新された情報)
※ 9月21日(火)~10月8日(金) かなぎ病院の予約枠が
増えました。早期接種を希望される方はご利用ください。


◆ 集団接種会場でのキャンセル待ち対応について
集団接種会場におけるキャンセル枠での接種は、9月9日からすべての年齢の方が抽選の対象となりました。
※ただし、15歳以下の方は、必ず保護者の同伴が必要です。
※五所川原市民以外の場合は、「住所地外接種届出済証」をお持ちの方に限ります。
※必ず接種券をご持参ください。


◆ 個別接種医療機関のワクチン接種業務終了について
以下の医療機関につきまして、表示の期日をもって本ワクチン接種業務を終了いたします。つきましたは、当該 医療機関にて1回目のワクチン接種を実施した方の2回目のご予約について、その他の医療機関または集団接種会場へ変更してご案内する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
・てらだクリニック  9月30日(木)にて終了
・健生五所川原診療所  9月30日(木)にて終了
・田町小山クリニック 10月15日(金)にて 終了
・かなぎ病院     10月29日(金)にて 終了


◆ ご来場に際して(お願い)
接種会場(医療機関)では「密を避ける」ために予約時間より前の入場を制限する場合がございます。接種会場には予約時間内にご来場いただきますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。
ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
五所川原市発行の接種券をお持ちの方がご予約の対象者となります。
五所川原市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを受けることができますか?
A.
現在薬事承認されている、ファイザー社の新型コロナワクチンについては、12歳以上が薬事承認の対象となっています。
また、予防接種法に基づく公費での接種の対象は12歳以上の方です。このため、12歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
1回目と2回目はどれぐらいの期間を開ける必要がありますか?
A.
ファイザーの場合は21日後に、モデルナ・アストラゼネカの場合は28日後に2回目の接種が可能です。
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。